明日死んでもいい

サブカル女子【成瀬】の気になったことを1人で語ったり比較したりまとめたりしている雑記ブログ。

楽天Payとは?楽天Payの便利な使い方などまとめ。



最近Payのつく電子マネーめちゃくちゃ多いですね。



Payとは、
支払う、支給する、(報酬を)支払う、(借金を)弁済する、金を支払う、支払ってさせる、払う、する、ためになる、利益を与える
などの意味を持つ英単語です。

最近よく耳にするPayという単語。
LINEPay、AmazonPay、Apple Pay、そして楽天Pay。

どれも様々なオンライン決済方法ですが、今回は楽天Payについて書いていきます。

 

 

f:id:conbini:20180926183942j:plain

 

 

楽天Payとは

楽天Payとは一言で表せば、カード払いを簡単にスマホのアプリで済ませれる優れもの
クレジットカード情報を登録してアプリで簡単に決済できるようにしたもの。と言う感じです。
街でもネットでも簡単に決済できるのが楽天Payの便利な点だと思います。

街での楽天Pay使い方

  1. アプリを起動
  2. 楽天IDでログイン後、支払い元カード選択。
  3. お店で楽天Payアプリで支払うことを伝える。
  4. コード表示、QR読み取り、セルフのいずれかを選択したあと、お支払い。

 

お支払い方法は

コード表示 支払い方法でコード表示を選択→お店でバーコード/QRコードを提示し、読み取ってもらって支払い完了
QR読み取り 支払い方法でQR読み取りを選択→QRコードを読み込む→金額を入力→確認画面でスライド→支払い完了
セルフ 支払い方法でセルフを選択し、支払うお店を選択→金額を入力→確認画面でスライド→支払い完了

こう見るとコード表示以外なかなか面倒臭いし普通にクレジットカードで支払った方が楽な気がしますが、カード払いの際の暗証番号入力やサインの手間を考えると楽天Payはスマートに支払いする事ができます。

 

街で楽天Payで支払うメリット

  1. お札や小銭を数える手間が省ける。
  2. 200円で1ポイントの楽天スーパーポイントが貯まる。(楽天カードの支払いだと100円で1ポイントの高還元)

楽天ポイント加入店でなくてもポイントが貯まるというところが魅力的ですよね。

ネットでの楽天Payの使い方

  1. 購入サイトで楽天Pay決済を選択
  2. 楽天Payへ移動
  3. 楽天IDでログイン

の3ステップでOK。

ネットで楽天Payで支払うメリット

  1. 買い物際、サイトごとに決済情報を入力する手間が省ける。
  2. クレジットカード情報が利用したサイトに渡ることなく、楽天IDに登録済みのクレジット情報で利用できる。
  3. 楽天スーパーポイントが貯まって使えるのでお得。

いちいちカード情報を入力しなくていい上に楽天スーパーポイントが貯まるって最高すぎる。
どちらかと言うとネット支払いでの方が楽天Payに魅力を感じます。

 

楽天Payが貯まるお店とネットショップ一覧

たくさんあるので有名どころと私が気になったお店をピックアップ
(※2018年9月現在)

街で使える ローソン、白木屋、魚民、笑笑、和民、山内農場、華の舞、千年の宴、AOKI、自由空間、ピザーラ
ネットで使える BUYAM、無印良品、109CINEMAS、TOHOCINEMAS、めちゃコミック、ラクマ

 

 

楽天Payで楽天スーパーポイントを貯める

楽天Payでは200円支払いにつきに1ポイント貯まります。
更に支払いカードを楽天カードに設定で100円に1ポイント貯まります。
つまり楽天カード支払いにすると200円で3ポイント貯まるわけです。
楽天カードを持っている人は必ず支払いカードは楽天カードにすることをオススメします。

楽天Payのみならず楽天サービスを利用するなら楽天カードは必須。
楽天サービスを利用しているのに楽天カードをまだ作っていない人は早めに作ることをオススメします。
新規入会&利用で5000円ポイントプレゼントキャンペーン中。

 

 

さいごに

私自身楽天Payを利用し出してまだ日は浅いですが、なかなか便利だと感じています。
この最先端感がいいよね。
今の時代現金なんて持ち歩かない時代だし、こういうデジタル系の支払い方法はいかにスマートに支払いが出来るかが鍵。
楽天Payは街のお店、ネットショップ共にスマートに支払い出来るし色んな手間が省けるのが魅力的だと思います。
楽天会員なら簡単に登録出来るし、興味の湧いた人は試しにアプリダウンロードしてみてください。


これからはPay系の支払い方法が主流になるかもしれないですね。